第45回 アトルガンミッション 第1話~第6話

アイキャッチ アトルガンミッション

前回のあらすじ。

イロハから未来の話を聞いたレルフィーたちは、情報を集めるため動き出しました。しかし、仮面の男に襲撃されフェニックスの力を奪われた挙句、目前で光となって消えていくイロハ。

仮面の男は「魔笛」とつぶやいていたという。すぐに仮面の男を追いかけるため、「魔笛」があるというアトルガンへの渡航状を手に入れ、アトルガンへ上陸するのでした。

第44回 星唄ミッション第2章第2節から第2章7節
前回のあらすじ。 バストゥークのシドに話を聞くと、どうやら帝龍の飛泉で見た飛空艇はジュノのものだということがわかったので、急いでジュノに向かったレルフィー。 しかし、そこで待ち構えていたのはジュノ親衛隊ウォルフガング。レルフィーに反逆罪...

アトルガンミッション

星唄ミッションから続いて、アトルガンミッションに入ります。

さて、アトルガン皇宮に入れる機会を窺うために、サラヒム・センチネルという会社を訪ねてみます。アトルガン白門I-10の2階部分にあるサラヒム・センチネルに入り、入り口付近にいるAbquhbahさんに話しかけます。

サラヒム・センチネルという会社を訪ねる

何とも自己中で我儘なサラヒム・センチネルのNaja Salaheem社長から、問答無用で監視哨にいる不滅隊へ差し入れをするよう指示され、「不滅隊への差し入れ」を渡されます。傭兵になりたい、なりたくない、どちらの回答をしても、結果は一緒。これは行くしかなさそうです。

サラヒム・センチネルの社長ナジャ・サラヒム

不滅隊への差し入れ

アズーフ島監視哨、マムージャ監視哨、ハルブーン監視哨、ドゥブッカ島監視哨、イルルシ環礁監視哨の5つの監視哨のうち、どこか1ヶ所へ差し入れを届けます。

どこでもいいらしいので、一番楽そうな「アズーフ島監視哨」に行ってみましょう。

まずは、アトルガン白門I-6にある船着き場から、ナシュモ行きの船に乗ります。ナシュモ行きの出港時間は、ヴァナ・ディール時間で0時、8時、16時の1日3便。乗船費用は100ギルで、乗船時間はこちらも地球時間で10分弱くらいだったかな。

ナシュモ行に乗船

お、あの遠くに見える火山が、ゼオルム火山ってやつかな?

船から見るゼオルム火山

たくさんの沈没船も見えますが…。

たくさんの沈没船が見える

さて、ナシュモに着いたら、最初の広場にあるHome PointとSurvival Guideに触れてワープ開通を。これで次回から船に乗らなくてもナシュモにワープできます。

ナシュモH-6にある北門、もしくはH-8にある東門から、カダーバの浮沼へ。目指す場所は、カダーバの浮沼K-9にある「アズーフ島監視哨」。

ナシュモ

マップがあれば、マップを確認しながらK-9を目指せばいいのですが、マップを持っていない場合は、まずカダーバの浮沼に出たら東方向へ突き当たるまで直進し、突き当ったら北を向いて、右側の壁沿いに前進していけばたどり着けます。

カダーバの浮沼からアズーフ島監視哨へ

途中、見破り能力を持つインプがいるので、マウントに乗っていきましょう。

アズーフ島監視哨の入口

アズーフ島監視哨に着いたら、右手方向にいるNareemaさんに話しかけ、差し入れを見せましょう。ちょっとヤバそうな雰囲気の人ですが、これは任務なので、心を無にして対応しておけばきっと大丈夫。

差し入れを渡す

差し入れを渡したら、後ろにある移送の幻灯(Runic Portal)を使用してワープします。ワープ先はアトルガン白門L-7の六門院。

移送の幻灯

今回のように、一度でも監視哨側からアトルガン白門へワープすると、そのルートが開通でき、以降アトルガン白門側からも監視哨へワープできるようになります。

アトルガン白門に戻ったら、I-10の2階部分にあるサラヒム・センチネルへ行き、Naja Salaheem社長に報告します。

報告していると、やたら猫なで声でクネクネしながら、名前を教えてくれ、とせがむ社長。これ絶対ヤバいやつ。でも、名前を教えるのを「やめとく」を選択しても、「そんなこと言わずに~」のエンドレス。教えるしかないようです。

仕方なく教えると、異国の名前は難しいからつづりを書いてみてくれ、と。

レルフィーが名前を紙に書いてあげると…「ワタクシは、雨にも負けず、風にも負けず、矢にも逃げず、魔法にも怯まず、蛮族どのが攻めてきたときは防衛し、攻めてこないときは遠征し、健やかなるときも、病めるときも、呪われたときも、石化せしときも、貴社サラヒム・センチネルの発展に、この身を捧げることを誓います。」と社長に追記されてしまいます。

そう、これはどうやら誓約書。サラヒム・センチネルの正社員として、勝手に入社させられてしまったようです。

Relfee
レルフィー
ちょ、ちょっとひどくない!?名前を書いただけなのに!

今さらどうしようもないですね。

サラヒム・センチネル…さらに言えば、Naja Salaheem社長の下で働くからには、相応の覚悟をする必要がありそうです。

Relfee
レルフィー
100歩譲って入社するとして、私が二等傭兵って…。

二等傭兵を気にするレルフィーに、Naja Salaheem社長はさらに畳みかけるように怒鳴り出す。

「なめんなよっ!あんたが西の国の騎士サマだろうが、銃士サマだろうが、魔戦士サマだろうが、んなこたぁ、あたいの知ったことじゃない。忘れてもらっちゃ困るのは、あんたは傭兵としちゃ、ずぶの素人だってことさ。それがイヤなら、アサルトでもなんでもやって、あたいに結果を見せるこったね。」

うーん、この剣幕に反論しても無駄っぽいし、とりあえず今は、大人しく言うことを聞いておいた方がよさそうですね。

話が終わると、二等傭兵として採用され、山猫二等傭兵バッジがもらえます。

Relfee
レルフィー
私が大人になって我慢するしかないのね…。

でも、二等傭兵になれたことでサンクションを付与してもらえるようになり、アサルトが受注できるようになり、ビシージにも参加できるようになり、さらにモグロッカーが使えるようになりました。

ライファルとの出会い

いったんエリアチェンジをした後に、サラヒム・センチネルのNaja Salaheem社長に話しかけると、最初はモグロッカーの説明。もう1回話しかけると、何やら気分がよさそうな雰囲気。レルフィーが入社したことで、少しずつ収益が上向き始めているらしい。

と、そこへ、黄金の鎧をまとったエルヴァーンが入ってきました。

「戻ったぞっ!」

黄金の鎧をまとったエルヴァーン

どうやら社長に差し入れを届けるように言われていたようです。社長から「遅かったネェ」なんて言われています。

彼は、元サンドリア神殿騎士のRaillefal(ライファル)。Raillefalさんもレルフィーと同様、名前を書いてみて、と言われるがまま紙に書いてしまい、契約書を作られてしまいました。

Relfee
レルフィー
仲間ができたわね♪

しかし、二等傭兵扱いに激高したRaillefalさんは、先約があるから、と早々に立ち去ってしまいます。

当然、それだけで済むわけもなく…さっさとあのバカを追いかけるんだよっ!!と、レルフィーに飛び火してきました。もー、面倒だなー。

Relfee
レルフィー
それは私のセリフよ。それにしてもあの人、金ピカの鎧を着ていたけど、身分が高い人なのかしらね。

さて、Raillefalさんを探してくるよう命令されるたので、仕方ない、探しに行きましょう。

アトルガン白門G-11テンキー7にいる情報屋のCacaroonさんと話し、情報料1,000ギルをお支払いすると、Raillefalさんの居場所を教えてもらえます。すぐそこにいますけどね…。

情報屋カカルーンにライファルの居場所を聞く

「ん?先刻サラヒム・センチネルで会った冒険者ではないか。」

Raillefalさんに再び会うことができました。彼によると、この街はどうもキナ臭いらしい。やたら熱心に傭兵を募集していたり、オークより血に飢えた獣人。なのに、国力のわりに明らかに少ない正規兵。その辺がどうにも不可思議なんだとか。

「不可思議」というワードに、突然Cacaroonさんが反応します。

「あるぜびのふしぎ、マテキゆーの。ここにくる、みんな、だれも、しりたがるね。」

魔笛か…調べる価値はありそう。

次に、アトルガン白門K-8にあるワラーラ寺院を訪ねます。

ワラーラ寺院を訪ねる

封魔堂(Hall of Binding)の魔笛の拝観許可を得たい、と申告しますが、どうも五蛇将より、学僧以外の封魔堂への立ち入りは固く禁じられているとのこと。

御託は聞き飽きたぞ!Raillefalさんが現れ、Nadeey僧に問いかける。

貴僧らの信奉するワラーラ哲学においては「万物は無より出で、無に溶ける」ということが世界の根本原理とされているが、では、いずれは無に溶けるものならば、その時を早めてもよいものだろうか?と。

しかし、Nadeey僧はこたえます。それは違いましょうぞ。開祖ワラーラさまが説かれているのは、何人も何物をも逃れられぬ定めの原理についてのこと。

Raillefalさんはそれに反論。魔笛とやらは、その定めを乱すものではないのか?

絶句するNaddey僧。

ここで起きている争いの直接の原因となっているのは、貴僧らが後生大事に守っている魔笛にある。しかも、皇都にあるアレが本当はいかなる代物であるのか、ほとんどの住民が何も知らぬとは、どういうことだっ!?

このままではいずれ、ここはいま以上の災禍に巻き込まれるだろう。このライファル、それを黙って見過ごしたりはせぬぞ。

Nadeey僧によると、ときおり、異教の方が来て問答を申し込まれるようです。つい先日も、ヤグードの僧を名乗る西国の方が来たとか。

ワラーラ寺院にて

せっかく異国の都まで来られたのですから、多くの方と語り合われてはいかがでしょう、と、異国の名士が集う憩いの場として賑わう茶屋シャララト(Shararat Teahouse)を紹介されました。

さっそく行ってみることにしましょう。

茶屋シャララト

K-12の2階部分にある茶屋シャララトへ行くと、Raillefalさんとヤグードの僧Gesshoさんが、魔笛について話し込んでいる場面に遭遇します。

ライファルとゲッショー

争いの火種が魔笛にあると睨んでいるが、その魔笛が自国の民を秤にかけるほどの代物とも思えない。だが、あるいはそれが真に皇国の秘法ならば…。

しかしGesshoさん、今はまだ情報が少なすぎるので、憶測で論じても詮無きこと。地道に調べてゆくしかないだろう、と言い、立ち去ります。

ライファルの正体

Gesshoさんが立ち去った後、Raillefalさんはレルフィーの存在に気付きます。

お前……気づいているか?

「アトルガン皇国」
…マジャーブ朝第16代聖皇、ナシュメラ2世によって統治されている。首都は東と西、2つある。広大な領土を統治するためと聞く。

「ワラーラ寺院」
…中心にはゴルディオスと呼ばれる、奇妙な球体が安置されていた。はるか昔、それは賢者ワラーラによって一度だけ紐解かれ、世界の理が読まれたる宝物、と伝えられているようだ。

「サラヒム・センチネル」
…Raillefalさんの人生に最大の屈辱を与えたところだ。

3つの選択肢を選んだあと、ライファルの秘密、という選択肢が出現します。

はて…私の秘密?なんのことだ?私は、サンドリアの神殿騎士くずれで、今はしがない傭兵。それだけの男にすぎぬが?

その後、さらに選択肢が出てきます。どれがRaillefalさんの秘密でしょうか。それはもちろん「サンドリアの王子さま」。

な…このライファルは、あのような……誇り高き騎士、いや、騎士の傭兵ではないわっ!

で、ライファルって誰のこと?

「ピエージェ王子!」
…たわけが!このトリオンを、あのような頭でっかちと一緒にされては困る!

「トリオン王子!」
…な、なに?たわけが!このトリオンを、あのような……ぅああ。

「ハルヴァー王子!」
…たわけがっっ!我がサンドリア王国には、弟ピエージェとこのトリオンしかおらぬわっ!!…ハッ!?

どの選択肢を選んでも、Raillefalさんの正体がわかってしまいます。

………ぬかったわ。ドリオン・I・ドラギーユ、一生の不覚…。しかし、冒険者なのだから、とうに気づいておったのだろう?戯れがすぎるわ。

正体を知りながら愚弄した積みは重い、ということで、ドラギーユ城のハルヴァーに届けて参れ、と、ライファルからの書状を受け取ります。

ドラギーユ城へ

Home Pointワープで、北サンドリアのHome Point #2へワープします。北サンドリアについた時点でプロマシアミッションのイベントが始まってしまいましたが、今は見ておくだけ。

北サンドリアに着いたらドラギーユ城へ。

ドラギーユ城に入ってすぐ目の前にいるHalverさんに話しかけ、ライファルの書状を見せます。

ハルヴァーに書状を見せる

キャリオンワームのダンスのごとき筆跡とまで言われる達筆な書状ではありますが、どうやらHalverさんなら解読…もとい、ご推察できるとのことですが…でも、やはり読めないらしい。

ちょうど、そこに来たRahalさん。

Rahalさんの指示で、Trion王子に忍びのもの(Travialceさん)をつけていたため、この書状が本物であることを証明すると共に、事態についてもTravialceさんから報告があったようです。

アトルガンでは4年前に、前聖皇ジャルザーンとその正妃がほぼ同時期に崩御。その機を見て、彼の国の西方辺境で従っていた蛮族国は、ここぞとばかりに朝貢を怠り始めます。

長びく東方諸国との戦は、膠着状態にあるとはいえ予断を許さず、正規軍主力を西方に振り向けることもままならず、そこへ有力蛮族であるマムージャ蕃国とハルブーン傭兵団が相次いで叛旗を翻し、そこに死者の軍団も呼応。

ついに昨今は、皇都にまで蛮族の侵攻を許す始末で、もはや都市防壁を修復する余裕さえないという。

この件は、もはやHalverさんたちだけで判断できる問題ではないとのことで、国王とPieuje王子の耳にも入れなければ…というところで、何ともタイミングよくPieuje王子がやってくる。

Pieuje王子には、兄Trion王子の達筆な書状が読めるようで。

皇都を獣人どもがつけ狙う主たる原因はただひとつ。魔笛と呼ばれる宝物である。魔笛とは、耳に聞こえぬ美しき旋律を奏で、人、獣人を問わず、辺りにいる者すべてを、底知れぬ霊力で包みこみ、陶然とさせるものであるらしい。当地では、その音色を乗せた風を星気の風と呼び、ありがたがっている。

…と書いてあったようだ。

Pieuje王子の要請により、至急「臨時四国会談」をジュノのオーロラ宮殿で開催するとのこと。そこへはレルフィーも参加し、見聞したことを報告してほしい、と。

臨時四国会談

急ぎル・ルデの庭H-7のオーロラ宮殿に向かうと、既に各国代表者たちが集まっていました。

オーロラ宮殿に集まる各国代表者たち

各国代表が参集するに至る経緯としては、レルフィーが1通の書状を携えドラギーユ城の門を叩いた。それが全ての始まりだという。

過去、クリスタル大戦のとき、アルタナ四国の総計をも凌駕する莫大な兵力を抱えながらも、結局援軍を寄越さなかったというアトルガン皇国。だからこそ、アトルガン皇国がどのような窮状にあっても、我らには関係のないことだ、というのは、バストゥーク共和国ミスリル銃士隊隊長のVolkerさん。

しかし、もしもあのとき、アトルガンの支援があれば、それこそ大変なことになっていた、と言うのは、ウィンダス連邦政府元老院議員首席のShantottoさん。

アトルガンの支援があったとしたら…

アトルガンは、今までにも数多の国を併呑し、近頃では東方諸国にまで触手を伸ばしている、虎狼のごとき国。彼の国の軍勢を呼ぶということは、デーモンを退治するために、ドラゴンの用心棒を雇ったようなものだと。

しかし、Pieuje王子はアトルガン皇国に援軍を派遣する相談をしに来たのではない、と一喝。

本題は、彼の国と獣人の争乱の原因と考えられる「魔笛」と呼ばれる宝物について。その楽器を安置していると、いずこからか星気の風と呼ばれる風が吹きだし、人の耳には聞こえぬ音色を独りでに奏でるらしい、と。

その風は、周囲の者を包みこみ陶然とさせる霊力があり、その魅力には何者も抗し難いそう。それは獣人でさえも。

常識的には、そのような危険な代物は獣人にくれてやるか、さもなくば壊してしまえばよい。個人や街ならそれでいいかもしれないが、しかしそれが国家ならどうだろう。自国民をも危険に曝すものだとしても、切り札として使えるようなものなら、温存しておくのではないか。

少なくとも、書状をくださった賢者はそれを懸念しておられる。やがて魔笛は、我らが諸国をも巻き込む、新しき大戦の発火点となるやもしれぬ、と。

ここでPieuje王子から、レルフィーの忌憚のない意見を聞かせてほしい、と振られる。

魔笛とは何か?何かこう忌まわしき、別の深い意図のようなものを感じるのだが、何か心あたりはないだろうか?との問いには、「賢者ワラーラ」「ゴルディオス」「ワラーラ哲学」について話してみましょう。

この話が的を射ていないのか、Shantotto卿が急に話し始めます。

魔笛を安置している封魔堂を管理しているのは、ワラーラ寺院の僧ですわ。そして、その封魔堂を警護しているのは、五蛇将と呼ばれるアトルガン皇国軍最強の面々ですことよ。

ワラーラ寺院、つまり国教によって厳重に保護されているアトルガンの至宝「魔笛」。それですのに、安置されている場所は、ワイルドオニオンの外皮にあたる皇都一危険な、人民街区。なのになぜか、それを護っているのは皇国最強の将軍「五蛇将」と、レルフィーみたいに諸国からかき集めた歴戦の「傭兵」たち。

つまり、アルザビは巨大な「ネズミ捕り」。そして魔笛は「餌」ということですわ!

それですべて説明がつく。民の犠牲も省みず、何か巨大な計画のもと、それらが実行されているのは間違いなさそうだ。

そこで、レルフィーには再び皇都に戻り、今までどおり傭兵として戦ってもらいたいという。一方でレルフィーには、軍で功績を上げ少しでも皇宮に近づき、彼の国の本当の目的について、探ってもらいたいと。

全会一致で引き受けてほしいと、改めて依頼されました。もちろん「はい」と答えましょう。「いいえ」と答えると、報酬のアトルガン青銅貨10枚がもらえなくなるので注意です。

…アレは単なる「餌」ではありませんわ。餌は餌でも、アストラルの毒餌。聖皇とやら、ちょっとお遊びが過ぎますようね…。
Relfee
レルフィー
各国のお偉いさんから依頼を受けるだなんて、私には任務が重すぎないかしら。

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初稿:2022年9月27日
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