蝕世のエンブリオで行き詰ってしまったので、装備を強化するため、今さらながらアーティファクト取得クエストを始めました。今回は、からくり士アーティファクト取得サブクエスト「パペトリ装束」を進めて行きます。

攻略手順
- からくり士レベル50以上
- からくりAF3「『何もできない』だなんて言わせない」をオファー
以上の条件を満たした状態で、アトルガン白門J-8テンキー9あたりの2階部分にいるDhima Polevhiaに話しかけます。(マップ赤ルート)
- Dhima Polevhiaから、ほしい装備を聞かれるので、パペトリトベ(胴)・パペトリダスタナ(両手)・パペトリバブーシュ(両足)からひとつ選びます。
- 装備を選ぶと、必要な素材と手数料を指定されますので、それらを用意してDhima Polevhiaに渡します。
- ヴァナ時間で0時を越えてから話しかけると、選んだ装備が受け取れます。
上記1~3を3回繰り返して全ての装備を手に入れ、最後にイベントを見ます。
アトルガン貨幣は、交換所でアトルガン戦績と交換できます。(マップ紫ルート)
各装備に必要な素材と手数料は、以下の通りです。
- パペトリトベ(胴)
ルビー、モブリン織物、緋麻布、ワモーラクロス
アトルガン黄金貨 1枚 - パペトリダスタナ(両手)
プラチナ板、虹糸、マーリドのなめし革、ワモーラクロス
アトルガン霊銀貨 1枚 - パペトリバブーシュ(両足)
プラチナ板、ルビー、マーリドのなめし革、ワモーラクロス
アトルガン霊銀貨 2枚
完成した装備を受け取った後は、日付跨ぎやエリアチェンジなどをしなくても、すぐに次の装備を依頼できます。
ストーリー
ヤファーブから受け取ったパペトリチュリダル、エリザベスから受け取ったパペトリタージは、どちらもからくり士のための服で、相当腕のいい職人が作ったものらしい、という噂を聞きました。
そして、アトルガン白門には、からくり士のための服を作り続けているという職人がいるという……。
Dhima Polevhia「おや、アンタもしかしてウチの商品を知ってるのかい?ウチの一族は代々、からくり士のルーツである傀儡師のころから人形繰りのための服を作りつづけてるんだよ。自慢じゃないが、コイツは相当な逸品で、滅多に人には渡らないはず。アンタがこれを知っているってことは、アンタも相当なからくり士のようだね。」
「どうだい?アンタがもし、コイツを欲しいって言うなら、アタシが作ってやらないこともないよ。ただし、それ相応の礼は貰うし、素材もアンタが仕入れてくるんだ。アタシはあくまでも手を貸してやるだけさ。アンタもコイツの所有者の1人になるんだ。その程度のことは朝飯前だよねぇ?」
「さぁ、何か作ってほしいものはあるかい?」
では、パペトリトベをお願いします。
「これがいいのかい?それじゃあ、ルビー、モブリン織物、緋麻布、ワモーラクロスを持ってくるんだね。それと、礼金としてアトルガン黄金貨も忘れないようにね。さぁ、気張って集めてきな。」
レルフィーは、必要な素材を競売で揃えました。アトルガン黄金貨は、アトルガン白門G-9テンキー2あたりの2階にある交換所で、アトルガン戦績1,000点と交換です。
「よーしよしよし。ちゃんと集めてきたねぇ。上出来じゃないか。後はアタシに任せておきなさい。素晴らしい機能とデザインを兼ね備えた、最高の一品を作ってあげるよ。」
「さぁ、今日はもうお家に帰りな。早く仕立ててほしいなら、アタシの邪魔はしないことだね。」
……翌日。
「ほら、できたよ。受け取りな。」
パペトリトベを受け取りました。
「他にも欲しいものがあるなら、またアタシのとこに来なさい。これだけの物を作れるのは、今じゃアタシくらいなもんだからね。」
もちろん、他の部位も欲しいので、すぐ依頼します。
Dhima Polevhia「他のも欲しくなったのかい?」
次は、パペトリダスタナをお願いします。
「これがいいのかい?それじゃあ、プラチナ板、虹糸、マーリドのなめし革、ワモーラクロスを持ってくるんだね。それと、礼金としてアトルガン霊銀貨も忘れないようにね。さぁ、気張って集めてきな。」
レルフィーは、再び必要な素材を競売で揃えました。アトルガン霊銀貨は、アトルガン白門G-9テンキー2あたりの2階にある交換所で、アトルガン戦績200点と交換です。
「よーしよしよし。ちゃんと集めてきたねぇ。上出来じゃないか。後はアタシに任せておきなさい。素晴らしい機能とデザインを兼ね備えた、最高の一品を作ってあげるよ。」
「さぁ、今日はもうお家に帰りな。早く仕立ててほしいなら、アタシの邪魔はしないことだね。」
……翌日。
「ほら、できたよ。受け取りな。」
パペトリダスタナを受け取りました。
「他にも欲しいものがあるなら、またアタシのとこに来なさい。これだけの物を作れるのは、今じゃアタシくらいなもんだからね。」
もちろん、もうひとつの部位も欲しいので、すぐ依頼します。
Dhima Polevhia「他のも欲しくなったのかい?」
次は、パペトリバブーシュをお願いします。
「これがいいのかい?それじゃあ、プラチナ板、ルビー、マーリドのなめし革、ワモーラクロスを持ってくるんだね。それと、礼金としてアトルガン霊銀貨を2枚も忘れないようにね。さぁ、気張って集めてきな。」
レルフィーは、再び必要な素材を競売で揃えました。アトルガン霊銀貨は、アトルガン白門G-9テンキー2あたりの2階にある交換所で、1枚につきアトルガン戦績200点と交換です。
「よーしよしよし。ちゃんと集めてきたねぇ。上出来じゃないか。後はアタシに任せておきなさい。素晴らしい機能とデザインを兼ね備えた、最高の一品を作ってあげるよ。」
「さぁ、今日はもうお家に帰りな。早く仕立ててほしいなら、アタシの邪魔はしないことだね。」
……翌日。
「ほら、できたよ。受け取りな。」
パペトリバブーシュを受け取りました。
「これで、アタシが作ってあげられるものは全部だ。ここまで揃えるだなんて、アンタ相当アタシの作品が気に入ったようだね。作ったほうとしても嬉しいよ。」
「本当は、あといくつか同じシリーズの部位があるんだけど、アタシが先代に作り方を教えてもらう前に、先代いなくなっちゃってね。ウチの一族でこの商売をしてるのも、アタシだけになっちゃったんで、もう新しく作ってあげることはできないのよ。」
「先代の技を全部継いだ子もいたんだけど、結局この道には進まなかったらしくてねぇ……。」
「まぁ、なんにせよ、残りは相当なレア物になっちゃってるから、欲しいんだったら気合いを入れて探してみるんだね。うまく見つかることを祈ってるよ。」
<パペトリアタイア一式>

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