上位BF:★第11軍団独立支隊

※当サイトでは広告を掲載しています

アイキャッチ[上位バトルフィールド] 上位BF

からくり士のジョブ専用装束(アーティファクト・レリック装束・エンピリアン装束)を強化していく中で、各装束をアイテムレベル109に強化するために必要なレム物語を集めています。今回は、レム物語第四章が手に入る上位バトルフィールド「★第11軍団独立支隊」に挑戦します。

上位BF:★攻城剛力組
からくり士のジョブ専用装束(アーティファクト・レリック装束・エンピリアン装束)を強化していく中で、各装束をアイテムレベル109に強化するために必要なレム物語を集めています。今回は、レム物語第三章が手に入る上位バトルフィールド「★攻城剛力組」...

攻略手順

ジュノ港H-8テンキー8あたりにいるShamiから、魔神印章20個と引き換えにコスミックオーブを受け取ります。事前に魔神印章を預けている場合は、Shamiに話しかけて「魔神印章を交換する」から「コスミックオーブ(必要数20個)」を選択します。

ジュノ港にいるShamiからコスミックオーブを受け取る

宣託の間にあるShimmering Circleにコスミックオーブをトレードし、バトルフィールド「★第11軍団独立支隊」に突入します。流砂洞のHome Point #1が最寄りです。

宣託の間にあるShimmering Circleにコスミックオーブをトレード

選べる難易度は以下の通り。

  • とてもむずかしい
    : CL109以上
  • むずかしい
    : CL109以上
  • ふつう
    : CL109
  • やさしい
    : CL106
  • とてもやさしい
    : CL103

討伐すると、バトルフィールドクリア報酬としてレム物語が1つ直接手に入り、ボス討伐報酬(ドロップ品)で2つ手に入る可能性があるようです。何度か挑戦した中では、ボス討伐報酬でレム物語が2個、必ずドロップしていたので、確定もしくは限りなく100%に近いドロップ率かも?

また、ボス討伐報酬には各種装備品や素材、魔法スクロールなども含まれます。

ストーリー

レム物語を集めるため、レルフィーは上位バトルフィールド「★第11軍団独立支隊」に挑むことにしました。

ここでは、以下の4体のアンティカが待ち構えています。

  • Retiarius XI-XIX
    黒魔道士
  • Secutor XI-XXXII
    戦士
  • Hoplomachus XI-XXVI
    ナイト
  • Centurio XI-I
    狩人

アンティカ固有の特殊技と、それぞれのジョブごとのSPアビリティを使用してきます。上記の順番で倒していけば、大きな事故はないと思いますが、アンティカ固有技や狩人のイーグルアイには注意しておきましょう。ナイトのインビンシブル中の対処についても、かな。

アンティカ4体が待ち構える

今回は初めての挑戦ということで、コンテンツレベル106の「やさしい」で突入。フェイスは、ヴァレンラール・イロハII・シャントットII・コルモル・クピピを呼びましたが、さすがに難易度を下げ過ぎたようで、スクリーンショットのタイミングを計っている間に1匹倒せてしまうほどに余裕がありました。


突入直後の黒魔道士の精霊魔法(特にガ系)がきちんと止められれば、あとはオートアタックしていれば詠唱中断が狙えるので問題なし。難易度が高い場合は、魔力の泉を使った後の精霊魔法をうまく処理する必要がありそう。

4体同時に相手をするため、難易度によってはしっかり寝かせていかないと厳しくなりそうですが、IL119あれば難易度「ふつう」でもヴァレンラール任せで余裕そうな雰囲気。

アンティカ4体との戦い

マスターレベルで挑むCL106の「やさしい」は、石化しても静寂になっても問題なく、イーグルアイもギリギリ3桁ダメージ程度。黒魔道士の精霊魔法が直撃して、一度だけ体力が黄色くなりましたが、それ以外はほぼ見ているだけでOKな難易度でした。

報酬

バトルフィールドクリア報酬として、レム物語第四章が1つ。

ボス討伐報酬(ドロップ品)として、闇のフュエル・ミドリウム鉱・エンダークがそれぞれ1つずつ、レム物語第四章が2つでした。

やさしい★第11軍団独立支隊のドロップ

レム物語だけが目的なら、低い難易度で回数をこなせば楽に集められていいですね。魔神印章がたくさんあれば……という条件付きですが。

レルフィー
レルフィー
石にされたり、しゃべれなくされたり、アンティカは割と厄介な相手なのよね。

当サイトに記載されている会社名・製品名・システム名などは、各社の登録商標、もしくは商標です。
Copyright(C) 2002-2025 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved.

初稿:2025年12月30日
タイトルとURLをコピーしました